風 リラクゼーション&ヒーリングサロン[風(fu-)]
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ゲストセラピスト 和泉モモ
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ヒーリングとの出会い

◇出逢い / ◇10時間集中ヒーリング / ◇めりこんで 驚く / ◇アクセサリーに 驚く


◇ 出逢い

[ヒーリングサロン風]との出逢いは、HPです。

或る春の夕暮れ。
ネットサーフィンをしていたら、
もの凄く 眩しいページに辿り着きました。

「このHP、何か設定が 間違っているのでは?
明度が高過ぎて 文字が読みづらいよ・・・」

そんな風に独りごちたのを、昨日のことのように思い出します。

どうせ行くなら ガツンと!と思い、
10時間集中ヒーリング、というコースを選びました。






◇ 10時間集中ヒーリング

当日は、2日間に分けて
ヒーリングとワークを受けさせて頂きました。

沢山のビジョンを見たり、宇宙をみたり、光に包まれたり、
身体が天井までマシュマロマンのように 膨れあがったり・・・
面白い沢山の経験をさせて頂きました。

先生方は、何の恩に着せることもなく、
「そう、良かったわね・・・」と
ただ風のように ニコニコ笑って 話を聞いてくれました。

ますます 全てが興奮と感動で 嬉しくなってしまい
あんまり沢山話し続けるものだから、
最後には、
「分かりました。分かりましたから、もう少し静かにしましょう。」
と諭されたほど・・・(笑)

やかましくて手の掛かる 好き放題のクライアントだったことでしょう。
今となっては良い思い出です。^^

私を導いてくれた 全ての先達に、心から感謝しています。

 




◇ めりこんで 驚く

クイズです。

それまでの私には ほとんど無かったもので、
その10時間集中ヒーリングで、初めて“手にしたもの”があります。
それは何でしょう?


答えは・・・


「丹田」と、「センタリング」です。


「丹田」が出来たときは、本当に驚きました。
私の身体に、いつもより相当余分に「重力」が掛かっているからです。

一歩一歩 足を進める毎に、足が床にめりこみ、
「ズシンッ」、「ズシンッ」、と音が響く感触がありました。

内心、
(これは、ちょっと、重力 かかり過ぎじゃない?
床に穴が 空いちゃうかもよ・・・?)と心配し、
何度もしげしげと床を見つめるほどでした。(笑)
自分の肉体にドッシリとした感触が出て、
エネルギーの身体が太ったのを感じました。


そして、目に飛び込んでくるこの世界の全てが、
著しく明るく煌めき、
いつもに増して3Dに磨きがかかり、
質感を増していました。

特に額が大きく開け広げられて、視野が広がった感触がありました。
「もしや視力が上がったのでは?」と、小躍りしましたが
物理的な上昇はありませんでした。(チョッピリ がっかり。)


初めて風で過ごした“10時間”は、
私を変えた、センセーショナルな体験となりました。

 




◇ アクセサリーに 驚く

予定の日程を終えて 帰る道すがら、
胸の辺りに、変に強い 熱感を覚えます。

その場所に手をやると、
記念に購入した アクセサリーが揺れています。

(ひょっとして、アクセサリーが発熱しているのか?)と思い、
触れて温度を確認するのですが・・何のことはなく、常温です。

「・・・・。」

(そうだよね、アクセだものね。・・・気のせいか。)

そう思って手を放し しばらくすると、
また 胸の辺りに、強い熱感を覚えます。


「・・やっぱり熱い!」

そう思い直して再び触ると、アクセサリーは常温。


「・・・・。」

(そうだよね、アクセだものね。熱くはならないよね。
・・・やっぱり、気のせいだよね。)


そんな一人漫才を何度か繰り返す内に、ようやく
自分が、“膨大なエネルギー”を“熱感”として、
肉体で感じ取っていることに気付きました。


それでも、尋常ではない熱感に納得しかねた私は、
ショップではなく ヒーリングサロンに電話を掛けて、
「このアクセサリーは、どういう仕組みに出来ているのか」
問い合わせました。

唐突かつ へんてこりんな 問い合わせに
電話の向こうのスタッフさんが
随分戸惑っておられたことを覚えています。(笑)



皆さんも、どうぞご自分の感覚に率直に 楽しみ遊びに来て下さい。
エネルギーの世界は、とっても面白いです。

これまた、私のように色々な変化を経験してきたヒーラー達が、
皆さんを、しっかり 受け止めます。

 

 


 

 

 

 

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