

| ヒーリングに出会ったばかりのころ、 「ヒーリングを受けたい」とは思っていたけれど 「自分がヒーリングする」ことには興味がありませんでした。 クライアントとして初めてヒーリングを習った時は、 「まあ一応習っとこう。」 と思っていたほどです。 けれども、ヒーリングを習ったその当日から、 私はエネルギーを感じることに夢中! 植物や人などのエネルギーを片っ端から感じて楽しむうちに 「交流」とは何かということを実感しました。 すべてが交流であり、 交流は暖かく深く、 そしてヒーリングは交流そのもの 交流を楽しむうちに感覚が敏感になり 生活や世界が鮮やかで豊かで瑞々しくなりました。 もっと楽しみたい、この楽しみを多くの人に知ってほしいと感じ、 とても自然に、そして強く「ヒーラーになろう」と思いました。
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